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機能追加・仕様変更 2018年11月28日

園児台帳に次年度園児を前年中に操作する機能を追加

園児台帳に、次の3つの機能を追加しました。

1.前年中に次年度園児を表示する機能の追加
2.前年中から進級させる機能の追加
3.前年中から卒園させる機能の追加

当機能により、平成31年度に入園する園児を登録したり、登録済み園児の進級処理(平成31年度の所属クラスの設定)をすることができます。

内容は以下の通りです。

1.前年中に次年度園児を表示する機能の追加
園児一覧を表示中、一覧右上の年度選択のためのプルダウンボックスの選択リストに、前年中でも次年度を表示するようにしました。
例として、2018年11月現在で平成31年度が選択できるようになりました。

2.前年中から進級させる機能の追加
園児一覧を表示中、前年中でも進級操作をできるようにしました。
当機能は、誤操作を防ぐため、操作の時期により操作できる年度を限定しています。今までは、4月から12月までは前年度から今年度へ、1月から3月までは今年度から次年度への進級に限定しておりましたが、今回、これを、4月から8月までは前年度から今年度へ、9月から12月および1月から3月までは今年度から次年度へ、それぞれ進級操作をできるようにしました。
例として、2018年11月現在で平成30年度の園児の進級操作ができるようになりました。

3.前年中から卒園させる機能の追加
園児一覧を表示中、前年中でも卒園操作をできるようにしました。
進級操作同様、誤操作を防ぐため、操作の時期により操作できる年度を限定しています。今までは、4月から12月までは前年度の園児が表示されている場合、1月から3月までは今年度の園児が表示されている場合に限定しておりましたが、今回、これを、4月から8月までは前年度の園児が表示されている場合に、9月から12月および1月から3月までは今年度の園児が表示されている場合に、それぞれ卒園操作ができるようになりました。

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