子どもの持つ無限の可能性を支えたい

第10回キッズデザイン賞「キッズデザイン協議会会長賞」
子どもたちを産み育てやすいデザイン
主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、消費者庁

メンテナンス・障害・サービス停止

サービス&サポート

機能追加・仕様変更

2016/09/23
【新】指導計画書の表示、編集、参照編集機能を改善
2016/09/12
【新】指導計画書作成時に途中入園の園児を指定可能
2016/09/10
【新】指導計画書の表示・編集画面下部の操作ボタンを削除
2016/09/07
園管理画面の時期に関連する項目に「全既定項目休止」機能を追加
2016/08/20
「保育日誌 確認」機能を削除
2016/08/09
「コドモン」出欠データの読込み機能を追加
2016/07/25
【新】指導計画書をリリース
2016/06/08
利用者情報画面の追加
2016/05/28
一部の古い機能の利用前に警告文をポップアップ
2016/05/12
保育日誌の「園長印」「主任印」「担当印」の初期値を変更
2016/05/04
各指導計画書で行・列の追加時に隣接セルの書式をコピー
2016/05/02
生後数ヶ月内の発達チェック項目の表示下限を0か月に変更
2016/04/04
月間指導計画書作成時の記述選択に以前のクラス日誌を追加
2016/03/24
保育日誌に3種類の印刷ボタンを設置
2016/03/16
保育日誌印刷時にクラス全体/園児別項目間で改ページ
2016/03/11
非推奨端末でアクセスした場合にメッセージを表示
2016/01/08
「時期に関連する項目」の編集機能について3つの改善
2015/11/23
「時期に関連する項目」カテゴリ間移動機能の追加、他
2015/11/15
「時期に関連する項目」が複数の日付指定と月齢指定に対応
2015/11/02
「時期に関連する項目」が任意に並べ替え可能に

推薦の言葉Assurance

白梅学園大学・白梅学園短期大学長 汐見稔幸

保育の専門性の向上には自らの保育を振り返り、課題を意識化しながら省察する態度が必要になるが、その判断根拠となる情報が十分に活かされていない可能性がある。
子どもの発達はもとより、日常的な保育のあり様を捉えながら、問題解決に向けて・・・

白梅学園大学・子ども学部教授
白梅学園大学院・子ども学研究科長 無藤隆

乳幼児の保育は、基本的な発達過程を踏まえて,指導のあり方を工夫することが大事です。
それは、年齢・月齢相当として何が可能かということとともに、典型的な発達として個人差の散らばりにまで目を配ることと、さらに大きく外れて問題があるかもしれない・・・

東京家政大学・家政学部児童学科教授 増田まゆみ

保育は、子どもと保育者との相互作用により創造していく営みといえます。
保育者に求められるのは、子どもの表情、態度、言葉、動きなど子どもからのサインの意味を読み取り、瞬時、瞬時判断しつつ、子どもとの多様な関わりを生み出して・・・

東京都立小児総合医療センター
臨床発達心理士 藤原 里美

私は1人1人の子どもにあった適切な保育ができているのだろうか?
このパンフレットを手にした方の中には、この問いを抱えている方が少なくないと思います。
この問いに対する不安を少なくし、自信をもって子どもに向き合うために...

クローバーに込めた願いWith a wish to clover

クローバー

10万分の1の確率でしか採取できないといわれる四葉のクローバー。4つの葉にはそれぞれ「誠実」「希望」「愛」「幸運」という意味があり、4枚揃うことで「真実の愛」を表すとも言われています。くわえて私たちは、4つ目の葉に「可能性」という希望を託し、その可能性をChild Care Webを通して広めていきたいという想いを込めました。

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