子どもの持つ無限の可能性を支えたい

第10回キッズデザイン賞「キッズデザイン協議会会長賞」
子どもたちを産み育てやすいデザイン
主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、消費者庁

メンテナンス・障害・サービス停止

機能追加・仕様変更

2017/05/30
計画書等に貼り付けられた書式付きタグを判別、削除する機能を追加
2017/05/25
書類に画像を貼り付ける機能を追加
2017/05/20
園児個別の情報を複数園児分盛り込んだ書類が作成可能に
2017/05/18
「登降園メニュー」の追加
2017/05/10
操作記録設定機能の追加と管理者用メニューの表記変更等
2017/04/17
パーツ配置が開始された書類デザインのグループ編集機能を追加
2017/04/15
園児台帳が一部の機種依存文字に対応
2017/04/05
年度をまたぐ期間の書類において記述を記入する機能を追加
2017/04/05
要録の一部の年度別項目で在園期間外や未来にあたる項目への出力を抑止
2017/03/25
要録類の編集で記入時参照機能に絞り込み機能等の追加
2017/03/23
要録で在園期間が不完全な園児の教育日数の算出が可能に
2017/03/12
園児台帳と要録類のご利用権限を緩和
2017/03/02
園の印影画像を登録する機能を追加
2017/03/01
要録「養護」欄の「健康と安全」記入先の変更
2017/02/22
認定子ども園用指導要録作成機能を追加
2017/01/26
計画書類の自動文字サイズの最大値設定機能を追加
2017/01/24
計画書類の編集ウィンドウにスクロールバーを表示
2017/01/16
月案、週案等計画書類一覧から作成日等を消去
2016/12/21
2016/12/14以前のまとめの期間を無効にする機能の修正
2016/12/19
「次への配慮」ボタン等を承認済みでも使用可能に変更
2016/12/17
2016/12/14以前のまとめの期間を無効にする機能の追加
2016/12/17
計画書一覧に表示行数指定を追加
2016/12/16
計画書上のエピソード等編集ボタン表記の変更

推薦の言葉Assurance

白梅学園大学・白梅学園短期大学長 汐見稔幸

保育の専門性の向上には自らの保育を振り返り、課題を意識化しながら省察する態度が必要になるが、その判断根拠となる情報が十分に活かされていない可能性がある。
子どもの発達はもとより、日常的な保育のあり様を捉えながら、問題解決に向けて・・・

白梅学園大学・子ども学部教授
白梅学園大学院・子ども学研究科長 無藤隆

乳幼児の保育は、基本的な発達過程を踏まえて,指導のあり方を工夫することが大事です。
それは、年齢・月齢相当として何が可能かということとともに、典型的な発達として個人差の散らばりにまで目を配ることと、さらに大きく外れて問題があるかもしれない・・・

東京家政大学・家政学部児童学科教授 増田まゆみ

保育は、子どもと保育者との相互作用により創造していく営みといえます。
保育者に求められるのは、子どもの表情、態度、言葉、動きなど子どもからのサインの意味を読み取り、瞬時、瞬時判断しつつ、子どもとの多様な関わりを生み出して・・・

東京都立小児総合医療センター
臨床発達心理士 藤原 里美

私は1人1人の子どもにあった適切な保育ができているのだろうか?
このパンフレットを手にした方の中には、この問いを抱えている方が少なくないと思います。
この問いに対する不安を少なくし、自信をもって子どもに向き合うために...

クローバーに込めた願いWith a wish to clover

クローバー

10万分の1の確率でしか採取できないといわれる四葉のクローバー。4つの葉にはそれぞれ「誠実」「希望」「愛」「幸運」という意味があり、4枚揃うことで「真実の愛」を表すとも言われています。くわえて私たちは、4つ目の葉に「可能性」という希望を託し、その可能性をChild Care Webを通して広めていきたいという想いを込めました。

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