子どもの持つ無限の可能性を支えたい

第10回キッズデザイン賞「キッズデザイン協議会会長賞」
子どもたちを産み育てやすいデザイン
主催:キッズデザイン協議会、後援:経済産業省、消費者庁

機能追加・仕様変更

2018/08/27
発達メカニズムの解説内容を全面リフレッシュしました
2018/05/30
「管理」に「所属の確認」タブを追加
2018/05/28
登降園システムへの機能追加を実施しました
2018/05/25
「管理」の「基本」ページの表示項目を変更
2018/05/15
登降園システムへの機能追加を実施しました
2018/04/28
登降園システムに新たな保育時間設定の機能をリリース
2018/04/26
【新】病気と予防をリリース
2018/04/10
管理メニューに「利用者の編集」を追加
2018/04/07
管理機能のメニューをタブ形式に変更
2018/04/05
園児台帳にいくつかの機能を追加
2018/03/19
【新】身体発育の記録と【新】身体発育状況をリリース
2018/03/10
指導計画書、要録、記述検索関連のメニュー構成を変更
2018/03/01
登降園システムへの機能追加を実施しました。
2018/02/01
登降園システムの機能改善
2018/01/31
新しい記述検索機能を追加
2018/01/15
要録類からの参照記入で入園以来の年度を選択可能に
2017/12/31
計画書類一覧に園児数で絞り込む機能を追加
2017/12/31
計画書類と計画書類一覧の園児の並び順を他の一覧と同じに
2017/12/30
書類の最大文字サイズの初期値と余白の初期値を変更
2017/12/20
書類一覧に「作成ボタン設定」機能を追加
2017/12/16
要録類一覧の絞り込み機能を拡張
2017/12/15
要録類のアクセス権限を計画書類に準じた権限に変更
2017/12/02
役割未設定のご利用者様に園児台帳の一部項目が閲覧可能に

推薦の言葉Assurance

白梅学園大学・白梅学園短期大学長 汐見稔幸

保育の専門性の向上には自らの保育を振り返り、課題を意識化しながら省察する態度が必要になるが、その判断根拠となる情報が十分に活かされていない可能性がある。
子どもの発達はもとより、日常的な保育のあり様を捉えながら、問題解決に向けて・・・

白梅学園大学・子ども学部教授
白梅学園大学院・子ども学研究科長 無藤隆

乳幼児の保育は、基本的な発達過程を踏まえて,指導のあり方を工夫することが大事です。
それは、年齢・月齢相当として何が可能かということとともに、典型的な発達として個人差の散らばりにまで目を配ることと、さらに大きく外れて問題があるかもしれない・・・

東京家政大学・家政学部児童学科教授 増田まゆみ

保育は、子どもと保育者との相互作用により創造していく営みといえます。
保育者に求められるのは、子どもの表情、態度、言葉、動きなど子どもからのサインの意味を読み取り、瞬時、瞬時判断しつつ、子どもとの多様な関わりを生み出して・・・

東京都立小児総合医療センター
臨床発達心理士 藤原 里美

私は1人1人の子どもにあった適切な保育ができているのだろうか?
このパンフレットを手にした方の中には、この問いを抱えている方が少なくないと思います。
この問いに対する不安を少なくし、自信をもって子どもに向き合うために...

クローバーに込めた願いWith a wish to clover

クローバー

10万分の1の確率でしか採取できないといわれる四葉のクローバー。4つの葉にはそれぞれ「誠実」「希望」「愛」「幸運」という意味があり、4枚揃うことで「真実の愛」を表すとも言われています。くわえて私たちは、4つ目の葉に「可能性」という希望を託し、その可能性をChild Care Webを通して広めていきたいという想いを込めました。

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